ウォーターサーバーの費用、最安値はコレ!平均月額から徹底調査

安全でおいしいお水をいつでもてがるに利用できるウォーターサーバーを設置する家庭が増えてきています。

  • 災害時の備蓄水
  • 赤ちゃんのミルクに
  • お料理や飲み物に
  • 健康・美容に

いろんな用途があり、とても便利ですし一家に一台あれば誰でも使えるので大助かり!

「でもどうせなら、費用は安く済ませたい...」というのが正直なところですよね。

そこで今回は、総費用の安いウォーターサーバーをいくつかご紹介していきますので是非参考になさってください。

総費用が安いウォーターサーバー

新鮮なお水やお湯をすぐに使えて便利なウォーターサーバーですが、サーバーレンタル料が無料!というだけで選んでしまうのはNG。

水代から電気代まで総合的に見てよりよいウォーターサーバーを選ぶために、総合評価でおすすめの商品をご紹介していきます♪

【平均月額2,748円~】アルピナウォーター

初期費用 レンタル料 水代(12L)
0円 617~941円/月 1,023円~
\最安値/
500mlあたり 配送料 電気代目安
55円 0円
※一部地域を除く
470円/月~

エコモード搭載 チャイルドロック メンテナンス無料 RO水

アルピナウォーターは、長野県北アルプスの湧き水を丁寧にろ過したピュアウォーターです。

サーバーレンタル料として月々費用はかかりますが水代や電気代、配送料を見てみるとかなりお安く済みます。

また、注文ノルマがないのも助かりますしメンテナンスも費用もかかりません♪

【平均月額2,925円~】ワンウェイウォーター

初期費用 レンタル料 水代(12L)
0円 0円 1,350円~
500mlあたり 配送料 電気代目安
56円 0円 436円/月~

エコモード搭載 チャイルドロック メンテナス無料 天然水orRO水

日本人になじみ深い軟水を取り扱っているワンウェイウォーターは、バランスよくミネラルを含む天然水とRO水をどちらも取り扱っているので好みに合わせて選ぶことができます。

お得に利用できるのに、サーバーのカラーは5カラーと豊富!

お部屋に合わせてピッタリのものを選ぶことができます♪

【平均月額3,780円~】アクアクララ

初期費用 レンタル料 水代(12L)
0円 0円 1,296円~
500mlあたり 配送料 電気代目安
76円 0円 350円/月

チャイルドロック ボトル回収 メンテナス無料 RO水

家庭用ウォーターサーバー市場シェアNo.1のアクアクララ。

コチラもなくなったらその都度発注なのでノルマはありません。

無駄なく利用するには持って来いのウォーターサーバーです♪

【平均月額4,572円~】フレシャス

初期費用 レンタル料 水代(7.2L)
0円 0円 1,247円~
500mlあたり 配送料 電気代目安
87円 0円 330円/月
\最安値/

エコモード搭載 チャイルドロック メンテナス無料 天然水 パック式 売れ筋No.1

フレシャスは売れ筋No.1のウォーターサーバーです。

安心・安全な天然水をボトルではなくパックで提供しているのが魅力的♪

そしてなんと、月々の電気代はたったの330円!今回最安値になります。

業界最小の小型モデルのサーバーもあり、省スペースも抜群です。

【平均月額4,446円~】コスモウォーター

初期費用 レンタル料 水代(12L)
0円 0円 2,052円~
500mlあたり 配送料 電気代目安
86円 0円 465円/月~

エコモード搭載 チャイルドロック メンテナス無料 天然水 売れ筋No.2

コスモウォーターは、サーバー内部をキレイに保つWクリーン機能を搭載しているので最後の一滴まで美味しさが続くウォーターサーバーです。

便利な機能がたくさんついているのに月々の電気代は500円以内で済んじゃうなんて神!!

また、ボトル交換は主婦でも簡単にできるように足元に設置されています。

ウォーターサーバーの基本費用は!?

ウォーターサーバーの月額・費用と大まかに言ってもその概要までは把握してない方も多いのでしょうか?

具体的に見ていきましょう。

  1. 初期費用
  2. 水代
  3. 水の配送料
  4. サーバーレンタル料
  5. サーバーメンテナンス料
  6. サーバーの電気代

一括りで費用と言っても項目にするとこれだけあります。

水代は多めに見るとしても、その他の費用は節約したいという方がほとんど!

費用の安いウォーターサーバーの条件として最低でも、初期費用・レンタル料・配送料は0円のメーカーをおすすめがおすすめです。

【おまけ】水代以外は節約!決め手はこれ!

月額費用の安いウォーターサーバーを探しているなら、注目すべきはエコ機能や省エネ機能が搭載してあるかどうかです。

ウォーターサーバーも電気代はかかりますし、電源をいちいち切っていたら使いたい時に使えないということになりかねません。

ですからや夜間や就寝前などお部屋が暗くなるのを察知して自動的にエコモードになるウォーターサーバーを選ぶことをおすすめします。

まとめ

便利なウォーターサーバーもいろいろと費用がかかります。

「お水代以外のコストは何とか抑えたい!」

とお考えの方は今回ご紹介したウォーターサーバーが非常におすすめです。

特に電気代はエコ機能搭載かどうかで結構違うのでコスト総費用を抑えるポイントになりますよ。

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